たまには負荷を掛けておくことが必要

こんにちは!

ランニング・モチベーターのしゅんじです。

最近あまり走れてなかったのですが、先週末は時間があったのをいいことに2日間で100Kmを目標に走りました。

で、結果として、土曜日は74.59Km、日曜日に46.18Kmを走り、合計で120.77Kmを走り切ることができました。

これだけ固めて走ったのはホントに久々です。

久々すぎて身体がまったく付いて行けていないのが実感できてしまいます。

そもそも、初日に約75Km走ったダメージが翌日には出てしまっており、すでに疲労感が残っていました。

そんな中、何とか45Km強を走り切った翌日の今日はホントに疲労感の塊でした…

足が重いのはもちろんのこと、体幹(腹筋まわり)や肩が軽い筋肉痛なのに加え、全身の疲労感すら出る始末です。

本州縦断を狙っていたあの頃から考えれば、信じられないくらい弱っています。

まぁ、あまり走り込めていないので、この状態になるのは仕方がないと言えば、仕方がないのですが何とも情けない話です。

やはりインプットに対してしか、アウトプットは生まれません。

ちゃんと定期的にそれなりの負荷を身体に与えておかないと、今回のように弱くなってしまうんだな、と自分の身体の悲鳴が告げています。

こんなことじゃいけない!と言うのは簡単なんですが、それを実行するためのマネジメントも必要になります。

簡単じゃないですが、まず意識しないと動けなくもあるので、とりあえず今回は気づけたことでよしとします。


今日のポイント!

インプットの先にしかアウトプットはない!


【今日の実績】
ラン: 13.25Km 獲得標高83m

明日も楽しく走りましょう!

コメントを残す